2/7の厚木、後編です。

どんな風にやってくれるんだろう?
ただし普通なことも多いから、期待しすぎると落胆する・・けど、
これくらいならいい感じ。

ガバッと捻ってすぐに消えた。 低すぎ。撮りづらい、でもすごすぎ。
何とか撮れてよかった・・。
タロンがおとなしい離陸を見せると、「タロンのくせにだらしない」という声がちらほら聞かれる。
たぶん、このレベルのイメージが強すぎるのかもしれない。

昼過ぎの離陸ラッシュも落ち着いて、リカバリーが始まる頃、無線に妙なコールサインが入った。
どこかにはけていた人たちが次々と、大急ぎの様子で戻ってきた。
飛び出してきたのは、ホーカー・ハンターであった。
民間の軍事訓練会社、なので登録上は民間機・・でも日本での扱いは、準米軍機という事。
どこかにはけていた人たちが次々と、大急ぎの様子で戻ってきた。
飛び出してきたのは、ホーカー・ハンターであった。
民間の軍事訓練会社、なので登録上は民間機・・でも日本での扱いは、準米軍機という事。

ミリタリーの撮影って基本ヒマだから、こういうものにも目がいく。
う~ん可愛らしい。・・ハッ!?もしかして、これが鳥撮りの入り口なのか?
飛行機屋が鳥屋を兼任するケースはよく聞く。撮影機材、使い回せるしね。
俺も・・・もう片足突っ込んでるかも。。
以上、2/7の厚木レポートでした。