今年の夏くらいから、どういうわけか
天津飯にハマっている。
ある時中華屋で頼んで以来、狂ったように、週3とか4くらいのペースで食べていた時期もある。
天津飯の何がいいのか、それは店によって餡の味付けが異なり、卵焼き(
カニ玉とは限らない!)をご飯に乗せただけの食べ物というシンプルさの中にそれぞれの個性が光る、探求しがいのある食べ物だと思うのである。
そういう意味では今年は、
天津飯の1年だったともいえる。
さて年内の更新はこれで最後。
まだアップしてない写真や、こないだのコンテスト応募作品とかはいいのか?
いいんです。
年が変わっても、人生は続いていくのですから。
と、こんな適当な締めで何ですが、よいお年を。。